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概要

身体障害 音声言語障害 

宮城県喉頭摘出者福祉協会立声会

設立目的
1. 喉頭摘出で発声機能をなくした者に発声手段の獲得で、生きる希望と社会復帰の進を援助する。 
2. 声帯を突然喪失してコミュニケーションが困難になった苦しみと悩みを、会員相互の親睦と情報交換で緩和を図る。
主要事業
1. 喉頭摘出で発声機能をなくした者に、電気喉頭発声器及び食道発声による第二の声で発声し会話ができるよう毎月5日間連続で発声訓練教室を開催する。 
2. 喉頭摘出者に対する公的な恩典などの情報を会員等に周知する。
3. 喉頭摘出者の日常生活用具並びに補助器具等を紹介又は斡旋する。
会員数

175人

会員・資格要件

喉頭摘出で発声機能を喪失した者

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声が出なくても落ち込まないでください。 電気発声器なら2ヶ月(月5日)の訓練でほとんどの方が会話できるようになります。会話ができれば自宅に引込もらず行動的になれます。
先ずは相談か訓練を見学に来てください。

リンク先

基本データ基本データ

住所
宮城県仙台市宮城野区幸町4丁目6-2 宮城県障害者福祉センター内
お問い合わせ
TEL022-293-5305
FAX022-293-5305